
新鮮野菜にフルーツ、納豆・梅干し・漬物に、アイス・ジャム、お菓子にスイーツ、牛・豚・鶏のブランド肉、茨城県のうまいもんがぜ~んぶ集まった、黄門マルシェに行ってきました!

黄門マルシェ店内にところ狭しと並べられる茨城の特産品たち。その数はなんと200種類以上!茨城のおいしいものってこんなにたくさんあるんだ!とびっくりしちゃいました。

山の幸にも海の幸にも恵まれているからこその品揃えの多さは、見ているだけでも楽しめます。 こんなにいろんな特産品がある茨城って、きっと自然が豊かなところなんですね!



店内に入るとすぐに目につく納豆のショーケース。正統派の逸品から変わりダネまで、全国で製造量1位を誇る茨城県の数ある納豆の中から、選りすぐりの商品が並べられています。

素材にこだわって、厳選された茨城県奥久慈産の極上小粒大豆から作られています。松の経木に包まれて、とってもいい香り!お値段もお手頃で、気軽に本物の味が楽しめます。

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売り場のあちこちに置いてある試食品・・・これは味見をしないわけにはいきません!
茨城のおいしいものをみんなに知ってもらうために、試食品をたくさん出すようにしているんだって。
店員さんも気前よく「食べてってくださいね」って声をかけてくれるから、安心して試食できました。
実際に買う前に味見ができるのってうれしいですよね!
定期的に行われるフルーツ試食販売会イベントでは、梨やぶどうなどの茨城特産品が大盤ぶるまいされています。
口の中で広がる、旬のフルーツのみずみずしい甘さ・・・ん~、最高!
タダでこのおいしさを味わえるなんて、なんだかすごくトクした気分★
日本酒やワイン、ビールなど、お酒造りも盛んな茨城県。
売り場に並ぶたくさんのお酒も、なんとお店の人に声をかければ、試飲できてしまうのです。
おいしいお酒が揃っているので、飲みすぎにはご注意!
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テレビで紹介されるやいなや、数分で完売してしまった 伝説のプリン。「日本一のプリンをつくる!」というコンセプトのもと、茨城空港のPR事業の一環として、茨城県の厳選素材と有名シェフたちのコラボレーションから生まれました。

茨城空港開港を記念して作られた「7色マカロン」は、空港周辺の7市町をイメージした7つの色は、それぞれの地元の特産品を使ってその色・味が作られています。
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お店に入る前から気になっていたおじいちゃんキャラは、茨城県のマスコット、その名も「ハッスル黄門」。
茨城県の魅力を伝えるために、諸国漫遊の旅を続けながらいろんなところで活躍しているみたい。
ブログ「ハッスル黄門の諸国漫遊記」ではレポートを、ツイッターでは1人1人にメッセージを送ってくれたりと、名前の通りとってもアクティブ!
黄門マルシェでは、都内ではなかなか買えないハッスル黄門グッズのほか、水戸黄門ゆかりのグッズを販売しています。
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新鮮野菜や果物、お肉などの食料品から雑貨まで、魅力的な品物がところ狭しとひしめき合う「市場」のことをフランス語で「マルシェ」と言います。
そこへ行けば、何でも買える豊富な品揃え。採れたての野菜を手に取り、試食して、店員さんとふれあう。行くだけでも楽しくて、ワクワクする場所。
そんなマルシェのように、茨城県のものが何でも揃っていて、楽しいお買い物ができるお店にしたいという気持ちが「黄門マルシェ」の名前に込められています。

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カフェでは、銀座一等地でのコーヒータイムを驚きの安さで満喫できます。季節のフルーツジュースやソフトクリーム、ビールなどの豊富なドリンクメニュー、ヘルシーなランチセットや納豆定食など充実のお食事メニューも大人気です。
店先で行われるイベントもマルシェの売りのひとつです!ほとんど毎日、さまざまなイベントがあるので、今日は何をやっているのか楽しみになりますね!


旬のフルーツ・野菜の試食販売会や、お米の無料配布イベントは毎回たくさんの人で大にぎわい。ほかにも、茨城名産笠間焼のろくろ体験、移動水族館・博物館からの展示品など、茨城ならではのイベントがめじろ押しです!
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黄門マルシェには、茨城の豊かな自然に育まれた、普段なかなか出会うことの出来ないような商品がたくさんありました!
普段のスーパーのお買いものでは味わえない、ワクワク・ドキドキがつまった黄門マルシェ。ぜひ、一度来てみてくださいね!